Non-custodial 暗号資産決済基盤

暗号資産決済を、
もっと導入しやすく。

店舗ウォレットを登録するだけで、USDC・USDTをホスト型決済、リンク、QR、NFC、APIから受付。資産は店舗へ直接着金します。

SolanaUSDCUSDTNon-custodial
POST /v1/payment-intents
{
  "amount": "25.00",
  "asset": "USDC",
  "network": "solana-mainnet",
  "merchant_wallet": "verified",
  "settlement": "direct"
}
0%決済金額に対するプラットフォーム手数料
10トライアルで使える確定済み本番決済
直接店舗ウォレットへの着金

R-X-ZENITHの価値

資産を預からない決済インフラ

まずはホスト型ページ、必要になったらAPI。同じ決済基盤で店舗の成長に合わせられます。

01

すぐに導入

ウォレットを署名で確認し、対応資産を選べば、チェーン基盤を自作せず決済リンクを公開できます。

02

店舗へ直接着金

支払資産は利用者のウォレットから確認済み店舗ウォレットへ移動し、R-X-ZENITHは預かりません。

03

APIファースト

Payment Intent、確定確認、署名付きWebhook、注文照合を一貫したIDで扱えます。

ひとつの決済基盤

ウォレット登録から、レジでの支払いまで

リンク・QR・NFC・APIは、すべて同じPayment Intentの流れにつながります。

01

受取ウォレットを登録

入金を受け取るSolanaアドレスを店舗が登録します。アドレスとして正しいかを検査します。

02

Payment Intentを作成

注文、正確な金額、USDCまたはUSDT、受取先、有効期限を指定します。

03

利用者が署名

ウォレット上で店舗名、資産、金額、ネットワーク、命令内容を確認して承認します。

04

入金の確認

いまはご自身のウォレットでご確認ください。オンチェーン照合と署名付きWebhookは、この決済画面ではご利用いただけません。

開発者向け

すべての決済入口を、ひとつのAPIで

最初はホスト型決済から。後から同じPayment Intent契約をPOS、EC、SaaS、自社サービスへ組み込めます。

  • 冪等な決済作成
  • サーバー側のオンチェーン検証
  • 署名・リプレイ対策付きWebhook
POST /v1/payment-intents
Idempotency-Key: order_1042

{
  "amount_base_units": "25000000",
  "mint": "verified_usdc_mint",
  "merchant_wallet": "merchant_verified_wallet",
  "expires_at": "2026-09-06T12:00:00Z"
}
event: payment.finalized
signature: t=...,v1=...

フェーズ1

まずSolana・USDC・USDT

初期リリースは確認済みmintのallowlistを使用します。任意トークンアドレスと追加チェーンは初期本番範囲に含めません。

SolanaUSDCUSDTPhantom
Solanaネットワーク手数料は、客自身のウォレットから支払われます。
手数料は客のウォレットから署名・支払いされるため、客に少量のSOL(およそ0.000005 SOL)が要ります。R-X-ZENITHはガスを肩代わりせず、鍵も資産も預かりません。店舗が手数料を肩代わりする仕組みは、この決済画面ではご利用いただけません。

わかりやすい料金

決済金額に対するプラットフォーム手数料 0%

テスト環境と最初の確定済み本番決済10件は会員登録なしで検証。本番会員は米国価格$9 USD/月からで、ネットワーク手数料は客のウォレットから別途かかります。

料金を見る →

FAQ

よくある質問

決済ごとに料率手数料がかかりますか?

いいえ。決済金額に対するプラットフォーム手数料は0%とし、月額会員制にする設計です。Solanaのネットワーク手数料は別途発生します。

ネットワーク手数料は誰が払いますか?

客が自分のウォレットから支払います。R-X-ZENITHは手数料を肩代わりせず、SOLも預かりません。

資産や秘密鍵を預かりますか?

預かりません。支払資産は店舗へ直接着金し、R-X-ZENITHは利用者・店舗の秘密鍵を保存・復元できない設計にします。

Stripeは何に使いますか?

店舗がR-X-ZENITHへ支払う月額会費の課金だけに使います。利用者から店舗へのオンチェーン決済とは完全に別です。

オンチェーン決済を、店舗が受け取りやすく

まず1店舗で流れを検証するか、Payment APIから直接組み込めます。

今すぐ始める →